ジャパン・フェスティバル・ベルリン2018

四者四様のマイクロ個展のひとつで、三ジャンルをリードしました。過去にもたびたび売れて現地新聞にものった抽象画家で、今回はモノクロ系中心でしたが、この後も売れ2日目は半分の展示数になります。

今回勢力規模が小さくなったジクレー版画ですが、最低2点出す理由のひとつは2日目対策です。さらに1日目に2点とも売れ2日目の不在も起きたので、4点の出品も増えています。
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